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Day6 Academic English Seminar in UBC - Day4(8/22)

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長野高専 後藤 蓮です 。 Academic English Seminar in University of British Colombia 、4日目です。   今日は、Topic Sentenceについて。 人の注意力を集める話題は、発表者にとって最も大事な切り札となります。 内容が広めやすい話題を選びます。 しかし!これが結構ムズイのです。。。 ニュアンスがなかなか掴めなくて、何度も何度も書き直すことに。 それぞれ3〜5Topicほど作りました。   セミナーの後は、大学内を散策しました。 UBCオリジナルのパーカーが売ってる本屋さんとか、スタバがいっぱいありました。 驚いたのは、スタバに警官が4人フラペチーノ飲みにきてて、思わず2度見したことかな笑。 ポリスメンをスマホ向けて撮る勇気はありませんでした笑。

Day4-5 Academic English Seminar in UBC- Day2 & Day3(8/20-21)

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茨城高専 嶌田 惇之介です。 Academic English Seminar in University of British Colombia、2日目と3日目を報告します。 <2 日目> 8/20 Poster発表でのPoster内容やレイアウトで気をつけること、聴講者をスムーズに迎え入れるために発表者が気をつけることなどを中心に挨拶の仕方やグラフなど研究発表でよく使う表現を学びました。 「Do’s and Don’ts of Poster Presentation」をもとに Poster の概形作成(プリント) 「Q&A Session」の簡単な挨拶のしかた(スライド)-Speaking Topic と controlling idea の見極め(教科書)-Reading グラフの値の推移の表現(教科書)-Speaking 受け身の表現(教科書)-Writing 大学までのバス通学 大学エリアの入り口 授業の様子 授業の終わり、みんなで <3 日目> 8/21 参加者それぞれの研究テーマを互いに紹介し、準備した各自のPosterをよりわかりやすくするためにアドバイスしあいました。 John 先生のご指導のもと自身の拙い Sentence が Unity へ、Unity が Paragraph へと日々 大きくなっていくのを実感し、とても充実感を得ています。 Diagram をもとに Process を説明(教科書)-Speaking Unity の Topic Sentence の見極め(教科書)-Reading Unity における Sentence の relative か irrelative(教科書)-Reading Unity から Paragraph へ(教科書)-Writing

Day3 Academic English Seminar in UBC - Day1(8/19)

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こんにちは 😃 8月19日、授業 1 日目担当の小山高専専攻科一年福林明日香です。 今日はバンクーバーに到着してはじめての授業でした。場所は The  University of British Columbia というとっても広くとっても有名な大学の一棟の一室です。講師のジョン先生は日本語も話せますが、授業は基本英語で行われます。 初日ということもあり、なかなか聞き取れない部分もありましたが、今日のの内容は英語の発音についてと、ポスターセッションの基本についてでした。 わからない場面もこれから理解できるよう頑張っていきたいと思います!!! 授業がはじまりました 授業を受けているUBCのビル 放課後UBCキャンパス散策-広いキャンパスにおしゃれな校舎がたくさん

Day2 活動初日-Stanlay Park Cycling & Canadian BBQ (8/18)

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8月18日 日曜日 今日からこちらでの活動が始まります。でもまだ時差ボケがひどいです。 症状としては、午後になるととてつもなく眠くて、寝ると夜中に起きてしまい、そのあとは寝付けないといった感じです。 昼間の眠気は、逆らおうとしても逆らえません。人生で一番の眠気を感じます。 しかしながら、この日はサイクリングなので楽しみます。 朝9時、Stanlay Parkの入り口にあるレンタサイクルに集合。 ホストファーザーが集合場所まで送ってくれました。嬉しかったです。 晴れてはいるのですが、半袖だとちょっと寒かったです。 海沿いのサイクリングコースで、とても綺麗な景色を楽しむことができました。 サイクリングの後は、West VancouverのJohn Lawson parkまでバスで移動して、バーベキューをしました。美味しかったです。 午後になってお腹いっぱい+時差ボケで眠くなって芝生で寝ました。気持ちが良かったです。 そして帰って爆睡しました。 本当に時差ボケがひどいので時差ボケの治し方を調べまくりました。 飛行機の中での過ごし方が重要だと思います。 特に夜型の人は気をつけてください。  SAM

Day0-1 出発の日です(8/17日本-8/17カナダ)

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八戸高専の佐々木 正光、SAMです。これから1ヶ月バンクーバーに行くことになります! 1時くらいに集合して、若干最初は固い印象でしたが、すぐに打ち解けました! はやめに出国審査を済ませて、その中で時間を過ごすことにしました。 手荷物検査では、基本的にみんな何かしら止められるし、バックの中全部あけなきゃないので、気をつけた方がいいなと思いました。 出国して......中に入りました。 僕はまだお昼を食べていなかったので、JUNくんとご飯を食べることにしました。最後の日本食です。 最後の日本食に選ばれたのは....とんこつラーメンです。おめでとう。 出国審査を済ませたあとは、税金がかからないので、お土産を買うのにはいいなと思いました。(多分、タバコ税とかアルコール税もかからないのでそういった方には大変おすすめ) いざ飛行機に乗り込みます。    : CAさんに日本人がいなかったので早速英語です。本当にわからなかったです。(ジュースは飲み放題っぽい)    : 9時間ほど乗って到着しました!   飛行機の中で寝なかったので着いた時はかなり深夜テンションでしたが、ステイ先の家に着いてからはマジでしんどかったです。(飛行機の中では寝た方がいいです。) ステイ先は、めちゃ優しい家でした! 一緒に日本食レストランでご飯食べました!これはこれで美味しいです。 食べてるときにも眠いので恐ろしいです。現地時間の夕方6時ごろに就寝しました。 不安も大きいですが、楽しいことをたくさん見つけて1ヶ月後は帰りたくなくなっているといいなと思います!  By SAM

Day0 バンクーバー到着(2019/08/17)

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8月17日、高専生のためのテクニカルイングリュッシュセミナー in バンクーバー2019が始まりました。 このセミナーは、8月17日から9月15日までの約1ヶ月間、カナダ バンクーバーで行われます。前半二週間はAcademic English Seminar、後半二週間はバンクーバーに所在する企業でのインターンシップや企業見学を行います。 八戸高専、小山高専、茨城高専、長野高専、新居浜高専 、香川高専、熊本高専から、9名の学生が参加しています。 8月17日(土) 13:30(日本時間)🇯🇵 参加者9名が全員元気に成田空港に集合しました。出発からセミナー開始までの数日だけ引率しますが、その後は各自で行動してもらいますので、渡航前に全体スケジュールや注意事項などの確認をしっかり行いました。さぁ、いよいよカナダへ出発!! 出国を終え、搭乗待ち 8月17日(土) 09:00過ぎ(カナダ時間)🇨🇦 無事バンクーバーに到着。成田空港からバンクーバー国際空港まで約9時間のフライト。時差の関係で、2度目の「8月17日」朝です。 到着後、セミナーを担当するJohn Foster先生に出迎えていただきました。 空港で滞在中利用する交通カードの購入をすませ、その後、参加学生それぞれがお世話になるホームステイ先へ送り届けました。ホームステイ先では、受け入れ家庭の方が待っていてくださり、それぞれ温かく迎えていただきました。 全員がホームステイ先へ到着したのは午後4時。本当に長い1日でした。 明日は早速、Stanley ParkでのサイクリングとカナディアンBQQのwelcome partyです。朝9時Stanley Parkに集合。ホームステイ先からなので、初めての各自移動です。今夜はしっかり眠って、明日は体を動かして時差ボケを吹っ飛ばしましょう!!